2019年03月21日
穂の国豊橋ハーフマラソンもうすぐだね
ランニングサポーター講習会受けてきました!
詳しくは以下のリンクにありますので、よろしければご覧ください。
https://www.nakachannel.life/entry/2019/03/18/080000
詳しくは以下のリンクにありますので、よろしければご覧ください。
https://www.nakachannel.life/entry/2019/03/18/080000
2018年11月09日
40歳になりました
どすごいブログを始めてどれくらいになるかわかりませんが、今まで地域のことや自分の思うことを発信してきました。
不惑の40歳。
良い歳の取り方をしていきたいです。
そして、どすごいブログをこれで卒業しようかと思っています。
今後は、はてなブログでお会いできたら良いなと思います。
https://nakachannel.hatenablog.com/
またよろしくお願いします。
不惑の40歳。
良い歳の取り方をしていきたいです。
そして、どすごいブログをこれで卒業しようかと思っています。
今後は、はてなブログでお会いできたら良いなと思います。
https://nakachannel.hatenablog.com/
またよろしくお願いします。
2018年11月01日
読書年間100冊達成しました!
今年は正月に本を100冊読もう!と決意し、家にある本をもう一度読み返したり、ブックオフで中古本を買ったり、図書館で借りまくったり、時々新品の本を買ったりして10月中に何とか達成しました。
今は、携帯のアプリで読んだ本を管理できるので楽ちんですね。しかもバーコード読み取ると本が何かすぐわかる。
本を書いている人ってのは、たいていは自分と違う経験をしているので、読むだけでも疑似体験できて良いですね。
苦手だった小説もなるべく読むようにしました。
今年読んだ本の中で特によかった30選。
1.刀伊入寇(葉室麟)
2.脱線市長の政(高橋アキラ)
3.荀子(守屋洋)
4.武器を磨け(佐藤優)
5.いますぐ妻を社長にしなさい(坂下仁)
6.悪魔を出し抜け(ナポレオン・ヒル)
7.チーズはどこへ消えた(スペンサー・ジョンソン)
8.不安な個人、立ちすくむ国家(経産省若手プロジェクト)
9.佐藤可士和の超整理術(佐藤可士和)
10.君主論(マキャペリ)
11.花神(司馬遼太郎)
12.最強の経営者(高杉良)
13.永田町智謀戦(大下英治)
14.菜根譚(湯浅邦弘)
15.超独学法(野口悠紀雄)
16、国会議員基礎テスト(黒野伸一)
17.ダブルファンタジー(村山由佳)
18.「史記」の人生訓(村山孚)
19.黙殺(畠山理仁)
20.日本再興戦略(落合陽一)
21.南洲翁遺訓(西郷隆盛)
22.フリー(クリス・アンダーソン)
23.ストロング・スタイル(行成薫)
24.泣き虫弱虫諸葛孔明(酒見賢一)
25.天翔ける(葉室麟)
26.完全教祖マニュアル(架神恭介)
27.白洲次郎の流儀(白洲次郎)
28.1945~2015総理の演説(田勢康弘)
29.災紙(江島周)
30.ひねくれ古典「列子」を読む(円満字二郎)
こんなところです。
これから、しばらくの間、漫画を読みまくろうと思う(笑)
今は、携帯のアプリで読んだ本を管理できるので楽ちんですね。しかもバーコード読み取ると本が何かすぐわかる。
本を書いている人ってのは、たいていは自分と違う経験をしているので、読むだけでも疑似体験できて良いですね。
苦手だった小説もなるべく読むようにしました。
今年読んだ本の中で特によかった30選。
1.刀伊入寇(葉室麟)
2.脱線市長の政(高橋アキラ)
3.荀子(守屋洋)
4.武器を磨け(佐藤優)
5.いますぐ妻を社長にしなさい(坂下仁)
6.悪魔を出し抜け(ナポレオン・ヒル)
7.チーズはどこへ消えた(スペンサー・ジョンソン)
8.不安な個人、立ちすくむ国家(経産省若手プロジェクト)
9.佐藤可士和の超整理術(佐藤可士和)
10.君主論(マキャペリ)
11.花神(司馬遼太郎)
12.最強の経営者(高杉良)
13.永田町智謀戦(大下英治)
14.菜根譚(湯浅邦弘)
15.超独学法(野口悠紀雄)
16、国会議員基礎テスト(黒野伸一)
17.ダブルファンタジー(村山由佳)
18.「史記」の人生訓(村山孚)
19.黙殺(畠山理仁)
20.日本再興戦略(落合陽一)
21.南洲翁遺訓(西郷隆盛)
22.フリー(クリス・アンダーソン)
23.ストロング・スタイル(行成薫)
24.泣き虫弱虫諸葛孔明(酒見賢一)
25.天翔ける(葉室麟)
26.完全教祖マニュアル(架神恭介)
27.白洲次郎の流儀(白洲次郎)
28.1945~2015総理の演説(田勢康弘)
29.災紙(江島周)
30.ひねくれ古典「列子」を読む(円満字二郎)
こんなところです。
これから、しばらくの間、漫画を読みまくろうと思う(笑)
2018年10月14日
家族旅行
もうずいぶんすぎてしまいましたが、9月15,16日に伊勢旅行しました。
行きは伊勢湾フェリー。1時間のんびりできた良い時間でした。
鳥羽水族館はさすがに日本一の水族館といわれるだけあって、なかなかでしたし、
伊勢神宮の厳かな雰囲気は、他のものに変えられませんね。
良い旅でした。
そして、10月8,9日でグランピングしてきました。
場所は長野県松川町。
ツリードームという木に吊るされたテントで泊まりましたー。
ものすごい良い体験で子供たちも大喜び。
綺麗な星空も天の川を見ることができるくらいで、僕も大感動。
リンゴやナシも美味しくてみんな大満足。
良い旅でした。
行きは伊勢湾フェリー。1時間のんびりできた良い時間でした。
鳥羽水族館はさすがに日本一の水族館といわれるだけあって、なかなかでしたし、
伊勢神宮の厳かな雰囲気は、他のものに変えられませんね。
良い旅でした。
そして、10月8,9日でグランピングしてきました。
場所は長野県松川町。
ツリードームという木に吊るされたテントで泊まりましたー。
ものすごい良い体験で子供たちも大喜び。
綺麗な星空も天の川を見ることができるくらいで、僕も大感動。
リンゴやナシも美味しくてみんな大満足。
良い旅でした。
2018年09月11日
災害が起こる前に
色々と確認しておきたい事があります。
まずはハザードマップ。
自分の住んでいる市町村で作ってて公表してると思います。
津波、洪水、最大震度など把握できることは結構あります。
それから古い地図。
江戸時代の地図を一度確認しておくと良いです。
今は干拓などの開発で住宅地になってるところもかつては海だったり湿地帯だったり。
地名の字で分かることもあります。
さてそこまで分かったら次は避難経路。
一番近い避難所等を確認し、どう移動するかイメージしておくべしです。
今年は台風や地震で僕らの住んでる地域外ではものすごい被害が出ました。
他人事ではないです。
しっかり準備しなきゃね。
まずはハザードマップ。
自分の住んでいる市町村で作ってて公表してると思います。
津波、洪水、最大震度など把握できることは結構あります。
それから古い地図。
江戸時代の地図を一度確認しておくと良いです。
今は干拓などの開発で住宅地になってるところもかつては海だったり湿地帯だったり。
地名の字で分かることもあります。
さてそこまで分かったら次は避難経路。
一番近い避難所等を確認し、どう移動するかイメージしておくべしです。
今年は台風や地震で僕らの住んでる地域外ではものすごい被害が出ました。
他人事ではないです。
しっかり準備しなきゃね。
2018年08月28日
早起き
僕は毎朝4時ごろ起きます。
よく、「そんなに早起きして何してるの?」
と聞かれますが、みんなが夜やってることを朝やっています。
・日記
・筋トレ
・ランニング
・読書
・洗濯物干し
・子供の保育園、幼稚園の準備
夜、帰ってきて疲れた状態で何かやっても効率悪いので、子どもが寝る時間に一緒に寝るんです。
ちなみに、職場に着いた時にはすでに身体も心も全速力ですので、いろいろと効率良いです。
競艇でいうところの、全速スタートができるわけですな。
急に話題変えます。ブログ書いてるのに日記も?と思われる方がいらっしゃる方がいると思いますが、日記には日記の良いところがあるわけです。
10年連用日記帳2年目も半分を超え、前年のことを振り返ったりするとこれがまた結構楽しい。
記憶の掘り返しもできます。
日記仲間や手帳仲間と使い方を語り合いたいな。
では、一日頑張ろう。
よく、「そんなに早起きして何してるの?」
と聞かれますが、みんなが夜やってることを朝やっています。
・日記
・筋トレ
・ランニング
・読書
・洗濯物干し
・子供の保育園、幼稚園の準備
夜、帰ってきて疲れた状態で何かやっても効率悪いので、子どもが寝る時間に一緒に寝るんです。
ちなみに、職場に着いた時にはすでに身体も心も全速力ですので、いろいろと効率良いです。
競艇でいうところの、全速スタートができるわけですな。
急に話題変えます。ブログ書いてるのに日記も?と思われる方がいらっしゃる方がいると思いますが、日記には日記の良いところがあるわけです。
10年連用日記帳2年目も半分を超え、前年のことを振り返ったりするとこれがまた結構楽しい。
記憶の掘り返しもできます。
日記仲間や手帳仲間と使い方を語り合いたいな。
では、一日頑張ろう。
2018年08月25日
平成31年(2019年)の手帳について
僕は毎年7月くらいから次年の手帳を何しようか悩み始めます。
それが楽しい悩みではあります。
紙の手帳のいいところは、ダイレクトにさっと書けるところですよね。
今現在の運用としては
・愛知県手帳
・Edit週間ノート
・石原10年連用日記帳
・グーグルカレンダー(紙ではないですね)
です。
グーグルカレンダーはここ2ヶ月くらい活躍しています。
手帳を持ち歩かない時は大活躍なんです。
普段はEdit週間ノートがいわゆる母艦。
愛知県手帳は仕事で気づいたことをメモする。
石原10年連用日記帳は日々の日記(翌日の早朝書く)
という役割分担ができています。
ノート複数使いは難しいかなと思ったのですが、日記のようなプライベートのメモは持ち歩かないに限ります。
日々の思いを綴ったものを落としたり失くしたりしたら大変ですもんね。
愛知県手帳は便利ですよ。
サイズが小さく、持ち歩きに最適。
路線図も充実してるし、いろんな統計データがあったり、メモ欄も充実してたり。自分一人の予定管理なら抜群の威力を発揮します。
Edit週間ノートはこれまた便利。
メモ欄が多い!週の予定も”ゆるバーチカル”で、大まかな予定書いたらあとは詳細をメモ欄に書きまくれる。
後半のメモページもたくさんで、ノートがいらない。
仕事で使うなら一番良いかもしれません。
しかし、こういう使い方している中で、僕が今一番気になっている手帳がMDノートで有名なミドリが発売する
『日の長さを感じる手帳』
使い方を考えずに注文してしまいました。
この使い方を考えるのがまた面白いし、楽しい。
ノート手帳中毒者と言われても否定しません。
それが楽しい悩みではあります。
紙の手帳のいいところは、ダイレクトにさっと書けるところですよね。
今現在の運用としては
・愛知県手帳
・Edit週間ノート
・石原10年連用日記帳
・グーグルカレンダー(紙ではないですね)
です。
グーグルカレンダーはここ2ヶ月くらい活躍しています。
手帳を持ち歩かない時は大活躍なんです。
普段はEdit週間ノートがいわゆる母艦。
愛知県手帳は仕事で気づいたことをメモする。
石原10年連用日記帳は日々の日記(翌日の早朝書く)
という役割分担ができています。
ノート複数使いは難しいかなと思ったのですが、日記のようなプライベートのメモは持ち歩かないに限ります。
日々の思いを綴ったものを落としたり失くしたりしたら大変ですもんね。
愛知県手帳は便利ですよ。
サイズが小さく、持ち歩きに最適。
路線図も充実してるし、いろんな統計データがあったり、メモ欄も充実してたり。自分一人の予定管理なら抜群の威力を発揮します。
Edit週間ノートはこれまた便利。
メモ欄が多い!週の予定も”ゆるバーチカル”で、大まかな予定書いたらあとは詳細をメモ欄に書きまくれる。
後半のメモページもたくさんで、ノートがいらない。
仕事で使うなら一番良いかもしれません。
しかし、こういう使い方している中で、僕が今一番気になっている手帳がMDノートで有名なミドリが発売する
『日の長さを感じる手帳』
使い方を考えずに注文してしまいました。
この使い方を考えるのがまた面白いし、楽しい。
ノート手帳中毒者と言われても否定しません。
2018年08月20日
昔話:桃太郎を読むたびに思うこと
よく、子どもたちに「読んで」と言われ、時々アレンジを加えながら読んでいる昔ばなし『桃太郎』。
アレンジの内容は高橋英樹さんっぽく「桃から生まれた桃太郎~」っていう程度ですけどね、わりと反応が良いのです。
さて、今回のお題に書いてある通り、読むたびに思うことがいくつかあります。そのうちの3点を列挙しますね。
1.鬼が暴れていることに関して、政府(行政)は何も対策していないのか
2.桃太郎を育てたおじいさんとおばあさんは、何者か
3.実は鬼って強くないんじゃないの
1について
乱暴者の鬼が都ないし街で狼藉を働き、善良な住民の財産を奪ったりやりたい放題している。
そこで住民は逃げ惑うばかり。まさに『北斗の拳』と同じ状況。
絵本によって時代背景が異なりますが、平安時代や鎌倉時代と推定していくと、国司(又は守護)は何をしているんだ!
と思う。
鬼の狼藉で治安が悪くなり、もろもろの生産力が落ちることによる収入減は大きいぞ。
それに、地方の警察権は国司(又は守護)にあったはず。
何の対策もしていない当時の為政者に物申したいですな。
2について
桃太郎が鬼退治を決意するとおじいさんが立派な陣羽織や刀を用意してくれます。
どの絵本にも描かれている桃太郎の立派な姿は本当にカッコいい。
一方でおじいさんとおばあさんの質素な服装。「どれだけ倹約してたんだろう。」と邪推してしまします。
研究家の人がいたら聞いてみたいですな。
3について
鬼が島についた桃太郎。
サルやキジの活躍であっという間に頑丈な門を潜り抜け、鬼のいる部屋にたどり着きます。
そしてあっという間に倒してしまします。(ページ数の都合だと思います)。
実際はかなり苦戦したかもしれませんが、そういう場面がない絵本が多いです。
そんなあっという間に負けた鬼さん、めっちゃ怖いはずなのに、少年桃太郎にあっさり負けちゃうんですよ。
日々のトレーニングを怠ったただけでなく、実は見た目が怖いだけで実力がなかったのかもしれません。
聖闘士星矢でも13,4の少年が20歳の黄金聖闘士(ゴールドセイント)を倒してしまいますが、桃太郎も同じようにセブンセンシズに目覚めたんでしょうか。
などというどうでもいいことが頭に浮かんだので、文字にまとめました。
この3点についてわかる人がいたらぜひお話したいです。、
アレンジの内容は高橋英樹さんっぽく「桃から生まれた桃太郎~」っていう程度ですけどね、わりと反応が良いのです。
さて、今回のお題に書いてある通り、読むたびに思うことがいくつかあります。そのうちの3点を列挙しますね。
1.鬼が暴れていることに関して、政府(行政)は何も対策していないのか
2.桃太郎を育てたおじいさんとおばあさんは、何者か
3.実は鬼って強くないんじゃないの
1について
乱暴者の鬼が都ないし街で狼藉を働き、善良な住民の財産を奪ったりやりたい放題している。
そこで住民は逃げ惑うばかり。まさに『北斗の拳』と同じ状況。
絵本によって時代背景が異なりますが、平安時代や鎌倉時代と推定していくと、国司(又は守護)は何をしているんだ!
と思う。
鬼の狼藉で治安が悪くなり、もろもろの生産力が落ちることによる収入減は大きいぞ。
それに、地方の警察権は国司(又は守護)にあったはず。
何の対策もしていない当時の為政者に物申したいですな。
2について
桃太郎が鬼退治を決意するとおじいさんが立派な陣羽織や刀を用意してくれます。
どの絵本にも描かれている桃太郎の立派な姿は本当にカッコいい。
一方でおじいさんとおばあさんの質素な服装。「どれだけ倹約してたんだろう。」と邪推してしまします。
研究家の人がいたら聞いてみたいですな。
3について
鬼が島についた桃太郎。
サルやキジの活躍であっという間に頑丈な門を潜り抜け、鬼のいる部屋にたどり着きます。
そしてあっという間に倒してしまします。(ページ数の都合だと思います)。
実際はかなり苦戦したかもしれませんが、そういう場面がない絵本が多いです。
そんなあっという間に負けた鬼さん、めっちゃ怖いはずなのに、少年桃太郎にあっさり負けちゃうんですよ。
日々のトレーニングを怠ったただけでなく、実は見た目が怖いだけで実力がなかったのかもしれません。
聖闘士星矢でも13,4の少年が20歳の黄金聖闘士(ゴールドセイント)を倒してしまいますが、桃太郎も同じようにセブンセンシズに目覚めたんでしょうか。
などというどうでもいいことが頭に浮かんだので、文字にまとめました。
この3点についてわかる人がいたらぜひお話したいです。、
2018年08月17日
御朱印スタートしました!
色々と心変わりしまして、御朱印集めをする宣言をこの8月にしたわけですが、早速スタートしました。
まずは近所の牟呂八幡さまから。
御朱印帳もオリジナルのものです。

ええじゃないかと札が降ってる例の絵が表紙で、

裏面にはお宮の名前が入ってます。

300円納めて書いてもらいました。
ちなみに本日、子どもの幼稚園がお休みのため、子守当番で仕事をお休みさせてもらいました。
神社に出入りする時、参拝する時は3人で揃えてやってきたよ。
今後も世界が平和でありますように。
ええじゃないか!
まずは近所の牟呂八幡さまから。
御朱印帳もオリジナルのものです。

ええじゃないかと札が降ってる例の絵が表紙で、

裏面にはお宮の名前が入ってます。

300円納めて書いてもらいました。
ちなみに本日、子どもの幼稚園がお休みのため、子守当番で仕事をお休みさせてもらいました。
神社に出入りする時、参拝する時は3人で揃えてやってきたよ。
今後も世界が平和でありますように。
ええじゃないか!
2018年08月16日
落合陽一先生:日本再興戦略
現代の魔法使いといわれる若い大学の先生の本を読みました。
今まで物理の専門家なのかなと思っていたのですが、今回読んだ本で印象が一変しました。
歴史や文化に関する視点が鋭く、僕のような一般人の6歩以上は先を進んでいるような感じです。
特にすごいなと思ったことは『少子化・人口減少』をネガティブに捉えていなくて、むしろチャンスと考えていること。
僕はどうしても人口が減るっていうことに関してネガティブに考えてしまい、例えば今住んでる地域が持続するためには他所から流入してもらうようなアイデアを考えなきゃいけないっていう気持ちになるんですが、そうじゃないんですね。
今起こっていることやこれから起こりうることを全てチャンスだと思って何かに挑戦すると、きっと何でも楽しくなっていくんだろうなと思わされました。
もうすでに本の影響を受けています。
頑張ろうっと。
今まで物理の専門家なのかなと思っていたのですが、今回読んだ本で印象が一変しました。
歴史や文化に関する視点が鋭く、僕のような一般人の6歩以上は先を進んでいるような感じです。
特にすごいなと思ったことは『少子化・人口減少』をネガティブに捉えていなくて、むしろチャンスと考えていること。
僕はどうしても人口が減るっていうことに関してネガティブに考えてしまい、例えば今住んでる地域が持続するためには他所から流入してもらうようなアイデアを考えなきゃいけないっていう気持ちになるんですが、そうじゃないんですね。
今起こっていることやこれから起こりうることを全てチャンスだと思って何かに挑戦すると、きっと何でも楽しくなっていくんだろうなと思わされました。
もうすでに本の影響を受けています。
頑張ろうっと。